プロフィールにもあるとおりなんですが
英語と合わせてピアノの練習もはじめました。(厳密には英語学習よりも少し後にはじめました)
ピアノに関しても全くの素人というか、楽譜すら読めないですし、学校で鍵盤ハーモニカを練習した以外は特別ピアノに触れる経験もありませんでした。
今回はピアノの練習と英語の学習で似ている点が少しあるなと感じましたのでシェアをしていきたいと思います。
すごく当たり前の事になってしまうので、簡単に読み飛ばして頂いても構わないかなと思います。
ピアノを練習する時間がなかなかとれない
一般的な社会人の方であれば、平日にピアノの練習をすることはなかなか難しいのではと思います。
意外とピアノのキーをたたいただけでも騒音になりかねないので、早朝・深夜は避けるようになるとなかなか時間を作るのが難しいですよね。
土日祝日などに時間をみつけてまとまった時間を練習するようには心がけています。
学習:時間が取れないので通勤時間などに携帯アプリでピアノのインプット的な練習をしていますが・・・
楽譜を読むことや、コードや和音について詳しくはないのでそういうったことに触れる練習を携帯アプリをいくつか購入して通勤時やスキマ時間に実施しています。
インプットとして通勤時間などで練習をしています。
こちらはランダムに楽譜上に現れた音をピアノで当てるアプリです。
楽譜を読む練習アプリ

楽譜を読む練習にはなります。すごくいいアプリです。
コードを学習するアプリ

こちらはピアノの一般的なコードを覚えるアプリですね。いくつはモードはありますが、
CMajやDMajとコードが表示されるのでそれをアプリ上のピアノの鍵盤で抑えるというアプリです。
これもとてもいいアプリです。
音感を鍛えるアプリ

こちらはアプリが発した音を、どの音か当てるという音感を鍛えるアプリです。
以上のようなアプリで練習というか学習をしていますが
やっぱりこれだけではピアノが上達することはないんですね。
やっぱり実際にピアノを触らないと上達しない(アウトプット)
これをアウトプットというべきかですが、やっぱり実際にピアノの前に座って楽譜を広げて
たどたどしいながらもピアノを練習するということがピアノ上達には不可欠だなぁと感じました。
ちなみにフランスの印象派と呼ばれるような人たちが好きなので、なるべく簡単そうな曲でお気に入りの曲から練習をしています。
これって英語の学習でも同じだなぁという事を最近感じまして。
すごく当たり前のことではありますが、私の別の趣味で筋トレもありますが、筋トレに関連する動画をYoutubeなどで見続けていても筋肉が肥大することはないですよね。
英語に関してはなぜかインプットなどの学習も大事ではありますが、言語ですので使ってナンボだな、と。
ということで英語もアウトプットというか実際に使うことに焦点を当てていきたいと思いました。
結論ですが、英語もなるべくアウトプットをしていくことが重要だなと感じましたので、
今後は需要があるかわかりませんが、英文でもブログを書いていく、オンライン英会話やAIを使ってもいいので英語をしゃべる時間を1日に20~60分取るようにしたいと思います。


コメント